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あさの克彦3大政策

政策はなんのためにあるのか。選挙の公約?選択のための資料?
もっと本質的に、国民の生活を向上させ、日本を維持・発展させていくための道筋であるべき。
一言で言えば、「安心できる未来」へのみちしるべ

私の考える『みちしるべ』に賛同してほしい!

これらの政策を実現することで、経済でも、生活でも、学びでも、安全保障でも、様々な「安心できる未来」を手に入れられる。
失われた30年と超高齢化社会、困難な課題を克服した日本は世界のお手本となる。

選挙関連動画

 

積極財政で日本経済の復活

GDPはこの30年間ほぼ横ばいの国。
アメリカは3.2倍、中国は37倍、韓国だって伸ばしている。(1992年‐2020年名目GDP比較)

やり方があることがわかっていて、後はやるかやらないかだけ。積極財政。政府支出を増やして国中にお金を行き渡らせる。まずやるべきはお金を回すこと。政府はそれができる。
できない理由はいらない。

人づくりへの投資拡大

国とは人。国土保全も安全保障も大事だが、国民なくして国は成り立たない。
人への投資は、国の未来への投資。家庭の経済状況に関わらず、必要な教育を受けられる環境は将来への不安を軽減する。
教育への公的支出がOECD加盟国内で最低レベルの日本がやるべきことは人への投資である。

国民の生命・財産を守る

安全なくして安心なし。安心なくして幸せなし。国民の幸せを追求する権利を保証すべき国家は、その命と暮らしを守らなければならない。自国防衛は当然のこととし、自然災害への対策、感染症への備え、気候変動や環境の変化への対応も必要。経済・エネルギー・食料・水・災害・防衛などの安全保障政策では、「想定外だった」を言い訳にしない厳しい姿勢で臨む。

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